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トップにもあるけれど、非常に惜しい残念な出来事だと思う。 親しくさせて頂いていたので、非常にショックである。 しかし、それを受け入れる事が彼を受け入れることである。 そして、 この世にいようが、あの世にいようが、友人である事に変わりは無い。
また、何処かで会える事を非常に楽しみにしているよ。
Numb 2007