先日、
追悼クロック君イベントがありました。
久し振りの面子。
南無サイドラムは合掌に次ぐ合掌。
南無サイドラム+クロックという感じでした。
また会える事を何と無く確認。
そして、
未来は今現在を通過する事であるという事も当たり前田再確認。
只簡単ではなく、
遅く速く早く遅く。明るくポジティブにというおまけも付けて・・・
∞
家康公、生誕の地、岡崎城で坪口さんとライブに行って参りました。
お客さん、スタッフ、能楽堂、非常にナイスなイベントでした。
しかし!
坪口さんポリリズムは難しい!、それにタイミングなんて更に難しい・・・
なので、ひたすら4/4のタイミングでトライする。耳を研ぎ澄ませ・・・
なんか目を瞑って剣を追う宮本武蔵のような、コンピューターの画面なんか全く関係ない。
兎に角、毎回毎回収穫が多い。未熟な証拠なのであーる。
しかし!
これからが本番なのであーる。
感謝ひでき感激
numb
